Lumion 12.3.1:リリースノート
Lumion 12.3.1:リリースノート
Lumion 12.3.1
:リリースノート
【互換性】
Lumion 12.3で保存されたプロジェクトやモデルは、古いバージョンのLumionでは開けません(=下位互換性はありません)
以前のバージョンのLumionから設定、モデル、プロジェクトを移行する方法については、以下のリンクをクリックしてください。
ナレッジベース:
Lumion 12.3.1に関する情報
変更点と解決されたエラー
編集モード:
オブジェクトライブラリ:
ライトトグルは、ライトのない様々なトランスポートオブジェクトで表示されなくなりました。
ライト:
ライトオブジェクトを素早く配置した場合でも、Lumionが応答しなくなることはなくなりました。
マテリアル:
サムネイル:カスタムマテリアルサムネイルの[透明度]の値が正しく表示されるようになりました。
カメラ、ムービー 、360°パノラマモード:
クリップのデュレーションの作成と編集で、カメラ位置がリセットされないようになりました。
クリップのレコード/編集中に[FX]トグルをオン/オフしても、カメラ位置がリセットされな くなりました。
カメラモードでプロジェクトを保存して、Lumionでプロジェクトを再度開いた時に編集モードの[レイヤーの可視性]エフェクトの設定は保存されな くなりました。
写真セット:複数の写真をレンダリングする際のエクスポートされるタイトルが、より短い名前を生成するように改善されました。
写真セットはエクスポートされた写真の選択ツールを備えています:
エフェクト、スタイル:
フォトマッチング:写真の角度を合わせる時にエディタカメラを使用しなくなりました。
油絵:このエフェクトを使用して写真をレンダリングするとき、カメラ位置がわずかにズームアウトしなくなりました。
保存、読み込み、リカバリー機能:
結合:2つのプロジェクト間でライブラリオブジェクトと写真を結合する際に、デカールのテクスチャが保持されるようになりました。
ユーザーインターフェース:
インターフェイスの
様々なマイナー変更:
内蔵されたインタラクティブチュートリアルを新しいレイアウトに調整しました。